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産婦人科の待合室に座る付き添い男性に批判殺到 [妊娠・出産]

産婦人科を訪れた際、院内が混み合い、ソファーに座れない患者がちらほらいる状況だったという。

男性が適度で柔らかいソファに座っていて、妊婦の女性が硬い椅子に座っている状況とは驚きます。

ただ、付き添いと思われる男性が何人も座っていて、見た目でわかる妊婦に席を譲るのかも知れませんが、見た目でわからなくても具合の悪い人もいるのに譲らない男性が少なくないです。

座りたければ言えばいいという意見は「婦人科の待合室の男性のケースでは違う気がするともやもやします。

産婦人科の待合室でお腹大きい方含め、複数の妊婦さんを立たせてる付き添いの男性…。

1ヶ月検診とかで赤ちゃん抱っこした女性が立ちっぱなしなのに付き添いの男性は椅子に座ってスマホ操作に夢中…。

産婦人科で妊婦が立ってても平気で座ってられる男の本心を知りたいです。

付き添いなのに妊婦以上にくつろぐのは違うとでしょう。

席が空いてるならいいけど、男性が満席とかなら立つのは当然との意見があります。

私なら受付や看護師さんに言って、立つように促してもらう。

「具合の悪い妻の付き添いに来た夫は座ってはいけないの?」というコメントもあります。

しかし、産婦人科なのですから、優先するべき対象は妊婦や患者さんでしょう。

優先席と書いてないと譲れないような男性には気配りが足りないと思います。

女性を優先で座らせて欲しいです。

旦那さんが付き添いするのには個々の理由があるから否めないけど、待ち合い席が混んでいる時に男性が座るのは遠慮して欲しいです。

また、産婦人科もそうだが、整形外科などでも付き添いが座っていて患者が座れないというて事もあります。

産婦人科に限らず、付き添いの人は考えてもらいたいです。

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育児休暇の継続に賛否!産休・育休とる方法の悩み暴露 [妊娠・出産]

子育てをしながら働き続ける制度、産前産後休業・育児休業は法制化しています。

この産休・育休について、育休中の女性の投稿内容がネット上で反響を呼んでいます。

 育児休暇を取っているという女性が、復職予定していたのですが、第2子の妊娠が判明しました。

復帰しないで育休を延長するのを決断したことで、ある思いが生じたそうです。

この女性としては、一度復帰したとしても数ヶ月で産休に入るほうが人材採用・仕事の引継ぎなど、さらに迷惑がかかると思ったそうです。

ところが、二人目の育休が終わる頃には、4年間ほど働いていないので、短期間でも復職するほうが賢明かもしれないと考えるようになったようです。


■ネットユーザーの意見

今回の投稿を受け、掲示板にはユーザーからさまざまな意見が寄せられている。

「ちゃんと復帰するならいいんだよ。個人的には、続けて取ってもらったほうがいいのかなと思う。
一瞬戻って、仕事がそこそこできるようになってからまた休まれるってしんどいから」

「あまり長く休むと社会復帰が大変なのを覚悟しているなら育休を継続しても良いと思う。

私は産前産後育休で復帰したけど、体も頭も日常の流れに乗るのが大変でした。

4年間ともなると、専業主婦が仕事を始めるのとほぼ同じですから、仕事に慣れるまで子育てとの両立を覚悟するべきですね。」

などです。

産休・育休を取った状態のまま退職するつもりはない、という投稿者の考えがあるのであれば、ベストな選択だったと後押ししている。


■「あまり賛同できない」「迷惑」

その一方で、育休の延長を考えたときに「迷惑」と思っているネットユーザーの意見もあります。

「1年でも復帰して働いたら、また妊娠して産休に入っても、それは仕方ないだろうけど、復帰しないでまた妊娠しましたって言うのはね…。避妊しないの?計画性ないの?と思う。」

「年齢や人生のタイミング的に何人も続けて産みたい人は退職した方が本人もストレスなくて良いと思う。」

「うちの会社にも産休育休を使い6年休んでいる人がいます。

給料もある程度支払われる訳で正直不公平だし、戻って来ても使えないから、辞めて欲しい。」

「3人連続でギリギリに妊娠して休んでる人いるよ。新しい人も入れてもらえないし、正直すごく迷惑です。が、仕方ない。そういう制度認めてるんだし」

子育てを応援したいが、会社によっては一人当たりの仕事量が増えて負担になるケースもあります。


■少子化対策は会社の仕事

会社優先の立場ならば、迷惑に感じるでしょう。

ただし、素直にお祝いしてあげられないのが悲しいです。

簡単に避妊とか言うけど、今だから妊娠できたのかもしれません。

高額で確実性がない不妊治療を考えれば、将来的に子どもが欲しい家庭にとっては産休育休を優先するのは当然です。

そもそも突発的な人員不足というのは必ず起こるので、会社側が事前に人員確保しておく必要があります。

中小零細企業だと難しいかもしれませんが、上場企業がそれを怠って産休・育休を取る人を「迷惑だ」と考えるのはお門違いでしょう。

産休育休で他の人に迷惑がかからないよう対策するのは、休む人ではなく会社の仕事です。

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中絶費用を支払わない彼氏に批判殺到 [妊娠・出産]

子供を妊娠したが、育児できることができない状況のため中絶を選択したカップル、その後に生じた悩みがネットに投稿されて話題になっています。


■中絶費用を支払い拒否

悩みを投稿したのは、遠距離の彼氏を持つ女性、彼氏の子供を妊娠したことが発覚しました。

産みたかったが、お互い学生ということもあって中絶した決断したことを明かしました。

その中絶手術の代金をこの女性が立て替えたのですが、彼氏はまったくお金を支払う素振りをみせない様子とのこと。

ふたりの責任なので二人で払うのが当たり前だと考えいると本音を吐露しています。


■二人の責任

女性だけに全ての責任を背負わすのはズルいので、せめて半額を払ってもらうべきという意見が多いです。

2人の責任であるのは確かだけど、女性は身体・精神ともに負担が大きいです。

もしかしたら一生子供ができない体になる危険もあります。

それを考えたら、男の方が全部払うくらい言って欲しいです。

学生なので全額は無理かもしれないけど、それくらいの気持ちを見せて欲しいのが女性の本音でしょう。

産むか産まぬか彼女1人に悩ませている男なんて最低です。

男が同意書を書くだけなんて、負担の差が大き過ぎます。

そもそも責任取る気もないのに避妊もしない男なんて女と付き合う資格ないです。

物凄く酷な言い方だけどそんな男に身体許した女性も悪いでしょう。

中絶費も無視して最低限の責任も取らないような男はひどすぎます。

また、個人差があるかもしれませんが、女性の体はデリケートだから中絶を繰り返すと赤ちゃんが出来にくくなります。

医療費も払わない男性なら、女性の体目的でお付き合いしていると思われるので、別れた方が良いと思います。

このような男性とは、最初からお付き合いしないほうが賢明なのは言うまでもないです。

術後の彼女の体を心配するぐらいなら、最初から避妊すれば良かっただけです。

結局この彼氏は、彼女を本当は愛してないし、一番大切なのは自分なのでしょう。

きちんと中絶費用を払わせて、そんな彼氏とは早く別れるべきです。

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産後妻に冷たい夫に批判殺到!育児中に気遣いしない旦那 [妊娠・出産]

出産後、ホルモンバランスが崩れてしまうことがあります。

イライラしたり、体調不良、精神的不安定になってしまうこともあります。

このようなときこそ、夫が妻を支えるというのが理想の夫婦のイメージだと考えられています。

そこで、産後に夫に対する不満を抱く女性がネット掲示板に悩みを訴えた。


■夫の対応に悲しむ妻

子供を出産した女性が出産してから少し経過した頃、「夫と夫婦仲が良くないし、相性が合わないと思うようになった」という悩みを投稿しました。

この女性は里帰り中で、夫とは遠距離夫婦なのでSNSだけの連絡だけだそうです。

ところが、夫からの優しい言葉や気遣う言葉はないとのこと。

更には、赤ちゃんが夜中に寝てくれないのを連絡しても思いやりを感じない的外れな返事で悲しくなるとそうです。

投稿者の女性は「私自身が変なの?産後クライシスでダメ女なのでしょうか?」とネット上で助言を求めています。


■産後でなくてもイライラするとの意見

夫がサポートできない状況であっても、少なくとも励ましの言葉だけでも投げかけるのは大切だったと思います。

こんな夫に対して軽薄で呆れる声が相次いでいます。

妊娠・育休期間中で夫に無神経な事を言われたり、子育てに関わろうとしなかったり、自分の事を自分でしなかったりしたのが本当に嫌な女性は多いです。

このような仕打ちを受けた妻は、息子にはそのような人間にならないようにしっかり教育したいと思っているでしょう。

子供の面倒も一切みないし、自分の子供を産んでくれたと思わない男とはスグに別れるべきでしょう。

産中産後も無神経な事ばかり言われて嫌な思いしたから二度と子供は産まないと決めた女性もいます。

夫に苦しい胸の内を訴えても理解されないし改善されないなら、一緒にいても時間の無駄かもしれません。

子供は早く対処すれば生きやすくなる方法も探せるので、嘆いていないで先を考えて行動するのが賢明です。

子育てして成人させても まだまだその先があります。

産後は不眠不休、母親は子供を守らなきゃならないという動物的本能が全開になります。

妊娠中から構ってもらえていない夫にすれば寂しさも募り我慢も限界だと思うけど、どうか妻を支えてあげて欲しいと思います。

最大の山場、二人で乗り越えれば必ず絆は深くなるはずです。

 一方で、夫からのハラスメントがあって妻が悲しい思いをしているのはわかるけど、妻からのハラスメントだって世に出てないだけでかなりあるそうです。

たとえ世に出たところで「旦那が悪い」「別れるべき」とか言われて袋叩きにあうだけだからという理由もあるのかもしれません。

旦那が悪いところもあるのは確かですけど、コミュニケーションが十分なのか、しっかり相互理解しているのか等を冷静に検討してみるのも必要でしょう。

できることなら、お二人の関係が修復されることを願いたいです。
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夜泣き原因は歪み!赤ちゃんCカーブで寝かせるメリット [妊娠・出産]

夜泣きがひどい、起きていても機嫌が悪くてぐずってばかり……そんな毎日だと、子育てがちょっとつらいものになってしまいます。

泣く子は何をしても泣いて、15分毎に起きて泣いてしまうと聞いています。

でも、じつはそんな悩みは、赤ちゃんの「体幹」を整えると解決できる可能性が高いだそう。


■「Cカーブ」で寝かせる方法が心地よい

体幹は鍛えるより、整えるのがポイントです。

赤ちゃんの体幹を整えるのは、身体の機能全体が正常に働いて心の状態もよくなります。

つまり心と身体のすべて快適になるように整えるのが大切です。

まず、赤ちゃんの背骨の「Cカーブ」を保持することが重要になります。

赤ちゃんの背骨は、大人のような「S字カーブ」ではなく、背中が丸まった「Cカーブ」の形をしています。

赤ちゃんは平坦なところに大の字になって寝かせると、安らかでのびのびしたイメージがあります。

しかし、赤ちゃんの背骨はCカーブになっているため、平らに寝かされるのは嫌がってしまいます。

無理してしまうので、体がよじれてしまいます。

赤ちゃんにとって緊張感が植え付けてしまい、体がこわばった不快な状態となります。

その結果、赤ちゃんはずっと機嫌悪い、夜泣き、食欲不振など、さまざまな危険サインを出しています。

ではどうすれば良いのでしょうか?

赤ちゃんのCカーブを維持して寝かせることで、心も体が安定してきます。

赤ちゃんによって安心して寝られる状態があります。

その体勢を整えてあげると、過剰にぐずらなくなるようです。

どんなにぐずって泣いても、安心して寝られる体勢にすることでぐずりはなくなります。

『おむつ変えて』『お腹空いた』など、何か訴えたいときに泣きじゃくります。

それ以外の大半の場合、Cカーブの状態で寝かされている子はぐずることが少ないはずです。

快適になるから、泣く理由がなくなるのです。むしろ大丈夫かなというぐらい(笑)、すやすやすやすや、ずっと寝ています。

赤ちゃんの頭の形が良くないという場合、寝かせる方向を変えるだけで、きれいな頭の形状になってきます。



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避妊しない男性の言い分と女性側の対策と心構え [妊娠・出産]

避妊をしない男性がは増えているそうです。

女性への責任を取れるのでしょうか?

男として最低限のエチケットとして、きちんと避妊するべきです。

コンビニエンスストアが街中にあるので24時間どこでもコンドームを購入できます。

どうしてコンドームを装着したがらない男子が増えているのか理解しがたいです。

快楽主義だけなのでしょうか?性病の危険を恐れなかったのでしょうか?

いずれにせよ、避妊しない男性の言い分や対処方法を解説します。


まず、彼らの言い分や本音を解明します。

【1】責任感の欠如

避妊をしない男の子は「人生なんとかなるさ~」と甘えた考え方をもっています。

つまり、任感が足りない人間が多いです。

単純に「気持ち良い」のを優先しているだけで、後先考えないで生きているだけです。

「面倒だから」「周りがしてないから」など、わけのわからない理由を述べてくる男子もいますが、本音は気持ちいいから避妊を拒むわけです。

ダメだとわかっていても快楽に流され、最悪子供ができたら堕胎すればいいという軽率な考えを持った男子です。


【2】覚悟ができている

避妊をしない男性の第二の言い分は、子どもを作る“決断”をしています。

要するに、相手の女性と結婚する覚悟ができているようです。

避妊をしない事実だけを考えると、責任感が欠如しているようにも感じます。

その一方で、きちんと将来設計をしている男性もいるのも事実です。

誰よりも女性を愛している証拠にもなります。

愛とSEXのバランスを考えると、男性が究極的に女性への愛情表現を示すために避妊具を使用しないともいえます。


対処方法を解説します

【1】コンドームを装着してあげる

避妊しない男とはしない!のが基本です。

できちゃったから責任取る前に、できる前に責任ある行動をしない男性は、最終的に無責任な男です。

性欲や快楽だけに溺れる男性は危険です。

女性のほうから男性に対して、エロティックに付けてあげるほうがスムーズかもしれません。

刺激を与えながら付けてあげたりと、プレイの一環として着用してあげましょう。きっと、彼も嫌な気はしませんよ。

「安全日だけはゴム無しでやってた」というカップルもいまるけど、必ずしも安全だとは明言できません。

覚悟ができているなら結婚が先でしょ!というツッコミがあると思うのですが…

覚悟がないのであれば、しっかり女性の強い意志で、男性の行動に責任を持たせるのが良いでしょう。


【2】率直に質問する

避妊しない理由を直接に聞いてみましょう。

そして、女性が男性にどう思っているのか確認してみてください。

そのときに男性が確固たる覚悟がないならば、断固として「コンドーム使わなければエッチしない!」ときっちり断りましょう。

相手の男性だけに責任転嫁するのではなくて、「避妊しななら、エッチはしない!」と、女性も心に誓うべきです。


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知らないと大損!妊娠出産の費用と補助金の秘密 [妊娠・出産]

妊娠してから、出産までにどれだけお金がかかるんだろう?

将来の妊娠のためにも知っておきましょう。

今ある貯金で大丈夫なのでしょうか?

そんなときのためにも知っておきたいのが、妊娠出産にかかるお金です。

そこで、妊娠から出産までにかかるお金ともらえるお金についてまとめてみました。


■妊婦健診費用

お腹の赤ちゃんや母体の状態を確認・検査するための妊婦健診。

健診は保険適用外のため、10割負担の費用が発生することになります。

それでは、妊婦健診にはどれぐらいの費用がかかるのでしょうか?


●初診費用

目安としては、5,000円~2万円。

個人病院、総合病院など病院の規模や、診察内容によって金額差があります。


●定期健診の費用

出産まで定期的に受ける定期健診の費用を知っとくべきです。

費用は病院によりますが1回につき約5,000円前後が一般的です。

しかし、血液検査や超音波検査などを行う場合は約1万円以上もの高額費用がとなるのを覚悟しておきましょう。

厚生労働省では、ホームページにて、妊婦健診回数を14回と紹介していますが、受診回数には個人差があります。


●公費による健診費用の補助

妊娠から出産まで通い続けるには、かなりの出費になりそうです。

実は、妊婦健診の高い費用は、公費による補助券で大部分をカバーできます。

補助額は自治体によって違いますが、14回分の健診費用を補助してもらえる可能性が高いです。

補助券は、役所に妊娠届を提出するときに母子手帳と同時の交付されるのが通例です。


■出産にかかる費用

出産は大がかりのものであるだけに、費用も高額になります。

一体、相場はいくらぐらいなのでしょうか?

厚生労働省が発表した正常分娩の平均出産費用(平成24年度)は、48万6,376円だそうです。しかし出産にはさまざまなケースがあります。ケース別に見て見ましょう。



●自然分娩の場合

自然分娩は保険適用外なので、費用はほぼ10割負担となります。

自然分娩の内訳は分娩代や入院代、新生児管理保育料のほか薬や手当などの料金となり、大体40万円~75万円が一般的です。


●帝王切開の場合

費用は分娩代・入院代・新生児管理保育料に加え、手術代や点滴などの薬代もかかってきます。

また、入院日数や新生児の世話をしてもらう日数も自然分娩より多くなるため、その分高くなると考えられます。

病院によって金額変動するので、手術代はすべての病院共通で22万2,000円です。

なお、32週未満の早産の場合などは24万2,000円となっています。

手術代は保険適用なので3割負担となります。

目安は約50万円~75万円ほどですが、地域や病院によって合計の負担費用の開きはあります。

保険適用により自然分娩よりも安くなる場合もあります。


●無痛分娩の場合

自然分娩費用に、無痛分娩のための処置費用がプラスとなります。

その額は1万~10万円程度であることが多いですが、病院によっては20万円ほどになる場合も。

処置費用は保険適用外となるので、すべて自己負担となります。

自然分娩の料金から考えると、50万円から100万円近くなることもありそうです。

費用は病院によって異なりますが、個人病院や診療所よりも公的病院の方が比較的安くなる場合が多いようです。

入院代も部屋を大部屋にするか個室にするかによって変わってきます。


■出産で貰えるお金

一度の出産で50万円前後の費用が加算されるのが分かりました。

ところが、まとまったお金を準備できないと不安に思う人もいるかもしれません。

国や健康保険組合から出産で支給金もあるので、それほど心配する必要が軽減されるでしょう。


●出産育児付加金

健康保険組合からの出産のお祝い金のようなもので、各組合が設定した額を受け取ることができます。

金額は大体1万~5万円であることが一般的ですが、組合によってはもっと高額になる場合もあります。

出産前に調査しておきましょう。


●出産育児一時金

健康保険組合から、子ども1人につき42万円の補助金が出ます。双子の場合は84万円、3つ子なら126万円。

ただし、産科医療補償制度に加入していない病院での出産や在胎週数が22週前の出産の場合は1人39万円となります。

これは出産時にかかる費用を補填するためのもので、組合が病院に直接補助金を支払う「直接支払制度」の利用も可能です。

この制度を利用することで、窓口での支払いは補助金を差し引いた金額のみですむのです。


●医療費控除

年間の医療費が10万円を超えた場合、確定申告にて控除を申請することで納税額を抑えたりそれに応じた過払い分を還付してもらうことができる制度があります。

この制度、実は妊娠・出産の際にも利用することがでるんです。

申告できるのは妊婦健診代や出産費用出産などのほか、入院するときに利用したタクシー代なんかも含まれるそう。

ただし、対象となるのは自費で支払った金額だけですから、補助でまかなえた分は申告できません。

病院やタクシーでもらった領収書はかならず保管しておいて下さい。


■まとめ

突然の妊娠にあわてないためにも、貯金はしておいたほうがいいかもしれません。

とはいえ、補助金や付加金の制度があるので心配しすぎなくても大丈夫。

ただし、自分から申請手続きをしなければならないものがほとんどなので、申請手続きを忘れないでください。



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出産しない選択した女性の本音暴露!後悔してる? [妊娠・出産]

子ども産むか産まないか!という議論が絶え間ない!それは女性にとって大きな決断だと思います。

女性として生まれたからには、子どもを産むのが義務という意見もいまだに根強いようです。

「私は子どもを出産しません」とは発言しにくいようです。

『子供を産んで育てる人生よりも、別の人生を熱望していた』と、子どもを産まなくて納得している意見もあります。

これに対しても世間からはさまざまな声があがり、議論が巻き起こりました。

その中には、「子どもを産まなかったことに“懺悔の念”を感じる」といった声もあったようです。

実際に“子どもを産まない決断” をした女性たちは、その後の人生で後悔をしていないのでしょうか。

“子どもを産まない決断”をした女性たちはどのように考えを持っているのでしょうか?

「産めない」ではなく、「産まない」という選択をした女性たちのコメントは印象に残ります。

“子どもを産まない決断”、正しかったと思いますか?


■「正しかった」

無理に子供産んで 虐待したりするよりは「産まない」選択もありだと思います。

産んだら一緒懸命子育てするのは当たり前です。

「産むのも自由、産まないのも自由」。

そこで、産まないと決めたこと、全く後悔していません!という意見があります。

結婚前から、夫とは「子どもは産まない」と話し合いをして決めていましたそうです。

子どもの必要性を感じなかったのならば無理に子どもを作る必要はないでしょう。

40歳くらいまで頑張っても既に子どもを産める年齢ではありませんが、産まない人生に後悔は一切ありません。(48歳/飲食店)


結婚生活20年の女性は、一度も後悔したことがない。離婚の危機もない。

孫の顔が見たいと言っていた母には申し訳ないとは思いますが、私たちの人生なので……』(39代女性/営業)



■「産まない後悔」

小育てをする自信がなく、子どもを産まない選択をする女性もいます。

二人で働き、十分な貯蓄ができ、都心に新築マンションを購入したころ、急に子どもが欲しくなったそうです。

しかし時すでに遅し!40歳を過ぎてしまったので終わって授からなかったそうです(52歳/事務員)
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男性が妻とエッチ拒否の本音!男性不妊セックスレスの原因追及 [妊娠・出産]

妊娠出産後のセックスレスに関する相談が心理カウンセラーに対して最も多いそうです。

しかも、セックスレスの当事者は女性ではなくて男性です。

女性が認知できない男性の複雑な本音があるようです。

そこで、妻とセックスする気持ちになれない男性の言い分をズバリご紹介します。


妻と意思疎通できない

出産前の妊娠や子育てが始まるときに仕事を辞めていた妻が、お仕事復帰を考えだす頃は、夫のセックスレスの原因になることもあります。

妻の側すると、女性の社会進出を望むのと同時に、家計を助ける気持ちがあって良妻だと考えていると思います。

一方、男性としては、専業主婦として家にいて欲しいと気持ちがある人もいます。

そのような男性は、奥さんとのスレ違いを感じて落ち込んでしまうとセックスレスに陥るようです。

女性が仕事に復帰する際には、旦那さんと向き合ってご自分の思いをしっかり伝えるのが大切です。

また、伝えるのと夫の了解を得るのが重要です。


妻の料理が恐い

妊活中の女性がやりがちな失敗の中で、妻の料理が男性に恐怖を感じさせています。

子どもを授かりたい気持ちが強すぎて、夫に精のつく食べ物を食べさせようと男性ホルモンに影響を与える料理レシピを作りすぎています。

必死になって奥さんが多いようです。

女性が排卵日になると、牛肉や豚肉やうなぎや精力剤をあからさまにテーブルに並べるのは危ないです。

毎回こんな食卓になると、男性は身震いしてビクビクする人さえいます。

男性は普通に美味しい家庭料理が食べたいのが本音です。

女性が良かれとしてやっていることが男性を苦しめている場合があるのでご注意してください。


妻のベビ待ちがヒドい

妊活中の人や不妊治療をしている人、妊娠を希望しているベビ待ちの女性は、必ず排卵日検査薬でチェックしています。

しかし、この行為を旦那さんには伝えないほうが良い場合があります。

妻が計画的にエッチすると決めている日にSEXしてできないとき、男性がプレッシャーに負けて男性不妊になることもあります。

女性は高齢出産になるほど難しくなるので焦る気持ちもわかります。

妻の焦りは夫にも伝わっているので、必要以上に男性を追い込むと逆ギレを同じでSEXから逃げるかもしれません。



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夜泣き赤ちゃん専門保育士の「脳育眠」の方法 [妊娠・出産]

子どもが産まれると、喜びも束の間しばらくの間は夜泣きに悩まされ、不眠の日々が何日も続き、果ては産後うつになるママもいるようです。

なかなか寝ない子について もっとみる

夜泣きに限らず、寝ぐずり、昼寝がうまくいかないなど、子どもの睡眠について一度は悩んだことがある女性も少なくないはず。

そこで、「脳育眠」とは赤ちゃんの脳の発達のための眠りの質をあげることです。

心もカラダもしっかり成長させる眠り“脳育眠”のためにすべきこと6つをご紹介します!



昼間のリズムを意識する

睡眠に対する多くの悩みの原因が“生活リズム”と“寝かしつけ”です。

実は、寝かしつけは寝起きの朝からスタートしていることを知らない人が多すぎます。

朝起きる時間によっては子どもの眠くなる時間が変わってくるのです。

起床してから14~16時間後に睡魔に誘うホルモンを分泌するため、朝は必ず7時に起きるなど生活リズムを見直すことで夜泣きの時間帯などの悩みが改善される可能性が高くなります。


安心させる寝かしつけ習慣

寝かしつけ時の安心感を赤ちゃんに与える生活習慣を組み込みましょう。

子どもを寝かしつけるときに意識して欲しいのは、「今は寝ても問題ない」と伝えて、安心感を与えてください。

毎日、時間もバラバラやママが忙しくしていると、赤ちゃんは不安になって寝てはいけないと勘違いします。

ですから、就寝前の儀式みたいな過程を決めておくほうが良いです。

例えば、お風呂からあがり、オムツを替え、子守唄を聞かせたら眠らせる。

または、ママも横で一緒に寝て、「今は寝て大丈夫なんだよ」と行動で示すなどして、安心感を与えましょう。


深い眠りと浅い眠り両方をとれるようにする

深い眠り(ノンレム睡眠)には、成長ホルモンが活発に出て、大きくたくましい子に育ちます。

浅い眠り(レム睡眠)には、心が成長すると言われており、どちらの眠りもとても大切です。

両方をうまく繰り返す、質の良い眠りをとるためには、ストレスを溜めないのが重要です。

ストレスが多いと、眠りが浅いのが継続するので赤ちゃんのストレス軽減をしっかりやりましょう。


夜泣き直後にミルクをあげない

赤ちゃんが夜泣きして、目を覚ますとすぐにミルクをあげないでください。

実は、すぐにミルクをあげてしまうと、逆に目を覚ましてしまい、余計に眠れなくなってしまうことがあります。

2~3分、あやしてしばらくまってあげるだけで意外にスッと眠りに落ちることもあります。



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