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今井絵理子議員が内閣府政務官に就任し批判 [政治]

 自民党の今井絵理子参院議員が内閣府政務官に内定し就任したことが分かったことで話題になっています。

13日の閣議で正式に決定する。

今井氏はアイドルグループ「SPEED」のメンバーとして活躍。

平成28年の参院選比例代表に出馬し、初当選した。

芸能人だから当選する時代ではないのに比例では名簿が上だと当選してしまう。

能力があって仕事ができる人こそ名簿上位になってほしいです。

 政務官人事で今井絵理子議員は国民の多く、特に女性の有権者に強い不快感を与えてしまい折角の女性起用が逆効果にならないか心配になります。

人様の夫と、新幹線内で手を繋いでいたあのスキャンダル、結局は、略奪したのと同じでした。

相手は、子供さんもいらしたのに離婚もしました。

「比例の闇。タレント議員は信用できない事を知らしめたことだけが唯一の功績。」と揶揄される始末です。

「不倫騒動で政治家をやめて欲しいくらいなのに、不倫議員に重責を任して役職につくなんて・・・。」と嘆く声もあります。

他人の旦那を寝取り不倫するような女性が国会議員で政務官になるとは信じ難いです。

安倍政権の人事は何を考えているのでしょうか?

「イメージダウンしかできない広告塔。自民党の人材難が酷い」という意見が巻き起こるのは無理もないです。

他にも有力候補議員がいたはずだと思いますが、なぜ選ばれたのでしょうか。

こういうのは実力がある若手議員にやらせるほうが賢明です。

元アイドル、元芸能人だから議員の資格ないとは言わないが、今井絵理子さんは能力あるとは言い難いです。

今の政治に対しての不信、不安が払拭されないのはこのようなことが原因の一つなのかもしれません。

女性には各方面で頑張ってほしいですけど、信用できるとは思えません。

あと3年も議員の任期があり、税金が使われます。

議員は自ら進退を決めるべきだが、決められない人はそのままで良いのだろうか。

大いに疑問が残ります。
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日本と韓国が仲悪い理由!韓国がGSOMIA破棄で日本の対応 [政治]

日本と韓国が外交と貿易をめぐって争っている。

日本が、貿易管理上の優遇措置の「ホワイト国」リストから韓国を除外し、重要な工業製品3品目についても韓国向け輸出の優遇措置を解除している。

韓国政府は22日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄すると発表した。

両国は、日韓併合や第2次世界大戦を経て最も仲たがいしている関係だと言えるでしょう。

韓国は、日本が朝鮮半島を併合していた時代に行った残虐行為について補償を求めている一方、日本はこの問題は解決済みとしている。


■GSOMIA破棄の影響

韓国政府はGSOMIA破棄について、日本の河野太郎外相は、「地域の安全保障環境を完全に見誤った対応」だと反論し「断固抗議する」と話した。

また、アメリカは北朝鮮のミサイル開発対策としてGSOMIAの重要性を訴えている。

7月には、半導体やディスプレイ、メモリーチップ製造に使う工業製品の優遇措置を解除していて、サムスン電子といった韓国企業には影響が大きいです。

この問題をめぐり、韓国では日本製品のボイコット運動なども起きている。

関係悪化を受け、株式市場では株価が値下がりしました。


 日本と貿易交渉中の米国としては、有利な条件を引き出すための、手札にもなりますし、このまま揉めている方が都合が良いという見方もあります。

韓国は北朝鮮、中国と協調していくようですから、日本としては最前線に放り出されたことになります。

結局、自国の防衛は自力でするしかないという当たり前のことが、はっきりしたのではないでしょうか。

 結局遠く離れた極東アジアの揉め事に関しては、欧米諸国からすれば大した関心はないというのが本音でしょう。

そうなるとジャーナリストの習性として歴史的観点などから大雑把な扱いで済まそうとする。

そしてより不満度の高い方にはそれなりの理由があると思いがちです。

しかしこれも日本のロビー活動不足によるもので、これらを放置するとどうなるかというと、国際裁判などでは不利にまでならなくとも、正当な判断もされない事になる。

このGSOMIA破棄には文在寅(ムン・ジェイン)大統領の判断感覚や韓国の問題点をしっかりみる事は欠かせないです。

アメリカでも最近ようやく韓国の一方的な異常な日本叩きがおかしいと書くメディアが出てきたが、それも北朝鮮絡み中国絡みがあって関心を持たざるを得ないからわかってきた事だ。

現状は日本にとって良い状況だと思うが、海外にもっと積極的に日本の主張をしなければ強く主張した方が意見が通って行くので、日本政府も後手に回らずに意見を言うべきです。

日本政府は冷静に処理しなくてはいけないが、地道なロビー活動もしっかりやる必要がある。

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小泉進次郎いつ総理?滝川クリステルはファーストレディ?電撃婚にも批判 [政治]

首相官邸で7日、小泉進次郎衆院議員とフリーアナウンサーの滝川クリステルは、電撃的に結婚と妊娠を発表した。

穏やかな表情で小泉氏の横に立つ滝川クリステルの姿格好が印象に残った。

11日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でMCの東野幸治が「未来のファーストレディを想像した方は多かっただろう」と発言すると、出演者らも一斉にうなずいていた。

信念も成果も無い政治家は総理大臣にはなってほしくないですけど、父親になる進次郎氏が一気に総理大臣へと駆け上がるのかどうか注目したいです。

ネット上では様々な意見があがっています。

「広告塔だけで主張がよく分からない進次郎さんそれなのに首相候補と騒がれる。他にすぐれた候補者いるのに。」

「知名度が高くて客寄せパンダとしては働いていると思うけど、その他に何か仕事してるの?」

「滝クリと結婚しただけで何で総理の話になるんだ?(笑)滝クリが見た目のいいファーストレディってこと?どっちがどっちなんだ?」

「出来ちゃった婚なんて、青少年のお手本となるべき国会議員として相応しくない。」

「もうファーストレディ気取りのアナウンサーもおかしいと思う。」

「自分の下半身がコントロールできないのに日本がコントロール出きるわけがない!」

若い時にこうもてはやされてる「未来の総理」と言われた人に限ってあまり総理になった人はいないです。

小泉進次郎がそうなるとは言えないのですが、人間は勘違いすると痛い目をみやすいです。

ワイドショーが視聴率目当ての話題作りで盛り上がってるだけで、国民はそれなりに見極めているでしょう。

メディアも持ち上げすぎなので、もうこの話題は聞きたくないです。
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韓国政府の暴挙!日韓経済が危機!放射能汚染と竹島で韓国の報復行動に唖然 [政治]

「日韓経済の争い」は文在寅(ムン・ジェイン)政権与党側が「日本経済侵略対策特別委員会」を設置するほど泥沼化しています。

「侵略」と受け止める危険な段階に突入した。

さらに、韓国では日本への旅行ボイコット運動が巻き起こっているとは驚きます。

韓国政府が訪日ボイコット運動の理由の一つとして、「日本が放射能にまみれていて、韓国国民の健康安全を阻害する危険がある」ことを挙げています。

浅はかとしか言いようがないのが率直な感想です。

 聯合ニュース(2019年8月6日付)「日本への旅行制限も検討 韓国外交部」が伝えている内容は理不尽です。

韓国外交部のキム・インチョル報道官は6日の定例会見で、与党・共に民主党が日本への旅行制限措置の必要性を示したことについて、『旅行警報関連措置も検討していく』と明らかにした。

共に民主党の日本経済侵略対策特別委員会は外交部に対し、放射性物質の検出などで国民の安全を脅かす恐れがある日本への旅行を制限する措置を検討するよう要請していたというのだから意味不明です。

外交部は5日から日本を訪問する国民の携帯電話に、日本内の嫌韓集会・デモがある場所への訪問を控え、身の安全に注意するよう呼びかけるメッセージを送信しているとのこと。

全く持ってバカげています。

政権与党が「日本旅行には放射能汚染の危険」と指摘したことを受けて、朝鮮日報(8月6日付)「韓国与党議員『東京の放射能は基準値の4倍』として渡航禁止を主張している。

民主党のチェ・ジェソン議員は5日、あるラジオ番組で『最近は東京で放射性物質が基準値の4倍以上検出されている』と発言した。これが事実であれば、東京への旅行は自制どころではなく、禁止しなければならない」

というわけで、朝鮮日報の記者が確認したところ、チェ議員の発言は日本のあるブログが先月(7月)東京都内の公園で土壌の放射能を測定した数値を引用したものとわかった。

そこで、朝鮮日報の記者は、韓国の大学の原子力学科教授や日本原子力規制委員会の専門家らを取材した結果、東京の大気中の放射線量はソウルとほぼ同じレベルで、「何の異常もないレベルの濃度」という結論を得たという。

ひと安心というところだが、「放射能汚染検査」を持ち出して日本からの輸入物を規制し、報復する動きが加速しそうです。

 韓国にとって、「放射能汚染検査」は日本に対抗する奥の手として最大限に利用しています。

2011年3月の福島第一原発事故後、韓国は放射能汚染を理由に福島や岩手など8県産の水産物の輸入禁止。

さらに水産物以外の日本産食品の検査を強化するなど規制拡大しています。

日本は規制撤回を要請して、2015年にWTO(世界貿易機関)に提訴したが、2019年4月に日本側の敗訴が確定した。

韓国は日本への報復に、この奥の手を日本への旅行や、食品の他に工業製品などの分野にまで広げようとしているのです。

 ここまで韓国政府がやるのなら、来なければ済むだけの話。

いい加減に韓国政府の矛盾に韓国国民は気付かないのでしょうか?

本当に心配な人は東京だろうと福島だろうとソウルだろうと、きちんと調べて行けば良いでしょう。

本当の値を知ったら驚くかもしれないが…

また、日本旅行ボイコットと言って竹島に行くのなら、結局日本旅行してるわけで、なんらボイコットになってないです。

この際、竹島がどちら国の領土というか日本の領土であるという事を国際的に検証、判断、認識してもらった方が良いと思います。

竹島観光には何万人も一度に行けるわけないです。

現在は韓国が実効支配しているので、形式上では腹立たしいが、対日対策としては全く役にはたたない。

放射能が心配なら来なくていいし買わなくていいです。

本当に経済戦争を仕掛けてくるなら、スグに2回目のIMF管理国の末路になるでしょう。

また、スワップは諦めてもらうことになるでしょう。
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米国イランの緊張関係の原因と問題の真相 [政治]

米国がイランの最高指導者ハメネイ師の資産に対する経済制裁を決めた。

イラン側は「制裁は外交の道を永久に閉ざす」(外務省報道官のツイート)と鋭く反応。

また、イランが米国の偵察ドローンを撃墜するなど、事態はコントロールを逸しているように見えます。

果たしてこの両国の間で何が起こっているのか。

 米国とイランは日ごろから批判しあって熾烈な戦いを続けています。

両者一歩も引かない緊張状態のようです。

イランは日本にとってサウジアラビア、アラブ首長国連邦に次ぐ第3の石油供給国なので、状態がさらに悪化すると日本のインフラにも影響を及ぼしかねません。

安倍首相にはトランプ大統領と外交問題について建設的な話し合いの場を設ける提案ができるような関係を築いてほしいと期待します。

 どうしてこれ程までに敵対視して対立を続けるのか気になります。

トランプ大統領は「イランとの無条件の対話に応じる」としていますが、「対話」のカウンターパートになる最高指導者や外務大臣に経済制裁を下していて疑問を感じます。

トランス大統領自らが打開の道を険しくしているからです。

その一方で、イラン側は核開発を推進するような動きに戻りつつあります。

この動きが本格化することが意味するものは「イランの核合意からの離脱」です。

こうなってしまうと合意の当事者でもあるヨーロッパ諸国のメンツが丸つぶれとなり、とうとう話し合いの場では解決の糸口が消滅する恐れがあります。

ちなみに、ISが中東地域に影響力を広げていた頃、イランがIS掃討にかなり頑張っていて貢献しました。

その結果、イランの影響力がシリアやイラク他に広がり、それに対してイスラエルやサウジが「イラン脅威論」を声高に唱えていました。

そして米国がその脅威論を巧みに利用しているという構図も、今の米イラン問題の背景にあるかと考えられます。

両政権の賢明な選択が求められています。
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中国の横暴に唖然!北極海、グリーンランドの地下資源狙う本当の目的 [政治]

 現在、中国は南シナ海を中国の内海化すべく、ベトナムやフィリピンの島々を武力行使で奪い取って、ハーグの国際法廷の判決を無視して、奪った島々の軍事拠点を着々と作り続けています。

 これと同様の事が北極海でも起きるかもしれません。

中国国務院新聞弁公室・外交部が今年1月26日に発表した中国初の「北極政策白書」によると前代未聞の内容が浮き彫りになっています。

国連海洋法などに基づけば、中国は北極海に接する北極国家ではないとはいえ、北極海の公海の航行、飛行、資源開発などの権利があると堂々と宣言していて呆れてしまいます。

 ロシア北極海沿岸に加えて、中国の北極海投資は、グリーンランド、スウェーデン、アイスランドへの積極的に動いてい驚きます。

2012年から2017年7月までの間での投資額は892億ドル(約9兆8400億円)を超えているというのだから、本気で進出しています。

今回の地域全体の経済規模が約4500億ドルですから、中国の投資額は5分の1にも達するほどの影響力を持っていることになります。

主な投資先は交通、エネルギーのインフラ建設プロジェクトで、アイスランドとは自由貿易交渉も進展しているとこと。

中でもデンマーク領グリーンランドへの進出に積極的な中国の動向が気になります。

 グリーンランドの歳入の半分はデンマーク政府からの補助金です。

最近では旅行客が盛んで、コペンハーゲンやアイスランドのレイキャビクからチャーター機が夏の間は飛び交います。

観光客のトップは西欧人だが、中国人富裕層が二番手に付けている。

グリーンランドには大幅な自治が与えられており、住民投票では独立が可能ですが、独立すればデンマークからの補助金がなくなって経済的には苦しくなります。

これまではエスキモーなどイヌイット系住民が、漁業の他、毛皮も輸出してきましたが、ワシントン条約により廃業となったので経済的に苦しい。

この状況を狙って付け込むのが中国のやり方です。

グリーンランドは金やウラン、亜鉛、鉄鉱石など地下資源が多いため、中国は地下資源を狙っているのが明らかです。

中国はアイスランドの北方にも大規模な土地を購入してからリゾート建設を主張していますが、軍事利用に転用するのが明白です。

アイスランド政府が完全拒否するのは当然でしょう。

中国はお金の少ないアフリカ諸国などに貸し付けて、回収できなくなると合法的に土地や海域の権利を奪い取ります。

強欲国家であるのは中華思想の結果なのですが、国際社会が一致団結してこのような横暴を規制してほしいです。


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トランプ大統領の元浮気相手の女性が性癖まで告白 [政治]

ストーミー・ダニエルズさんがアメリカ大統領ドナルド・トランプ氏との過去の浮気を告白していました。

ダニエルズさんは評判高い番組のインタビューに応じトランプ大統領と過ごしたプライベートな時間を解説しています。

トランプ氏にズボンを脱がせて尻を叩き「性的な行為に及んだ」などとビックリするような暴露話を展開していて視聴者を唖然とさせていました。

テレビ番組『60 Minutes』に登場したストーミー・ダニエルズさんが、アメリカ大統領ドナルドトランプ氏との性交渉を回顧しました。

怯む様子もなく自分の写真が表紙になった雑誌を誇らしげに見せたトランプ氏とのやりとりをこう明かした。

「彼は自分のことを話していたわ。トランプ氏自身の写真が表紙になった雑誌を見たかって聞かれたの。」

「誰かがその雑誌を取り上げてお尻を叩かないとね。」とトランプ氏にそう言ったそうです。

非常に驚いた顔をしたというトランプ氏だが、ストーミーさんは怖気づくことなく「(雑誌を)渡しなさい」と命じたとのこと。するとトランプ氏はそれに応じ、ストーミーさんの「さあ後ろを向いて。(ズボンを)脱ぐのよ」という命令にも従ったという。

この出来事によって打ち解けたといい、まんざらでもなかったのかトランプ氏はストーミーさんに「君はスペシャルだ」と語ったという。

その後ストーミーさんはバスルームを使用し部屋に戻ったが、トランプ氏はすでにベッドに座って待っていたとのこと。

その姿を見て戸惑ったストーミーさんだが、コンドームを装着していないトランプ氏と関係を持ったそうだ。

当時のストーミーさんは27歳でした。

これ女だから許されてるけど、男がそういう関係にあった女性の性癖や画像だの暴露したら非難殺到です。

この女性の精神は大丈夫なのでしょうか?

仕事柄性的に麻痺してるのかトランプ可哀想な気がするという意見もあります。

政治的に買収されたのかもしれません。

魅力を感じない男とでもヤレる女。そんな娼婦ぶりをよくまあ自慢気に話せることに驚きます。

すでに離婚再婚を繰り返してる男と結婚したんだから、女好きってことをくらいはわかってなくちゃね。

ベッドの上のことをベラベラ喋るこの女性は大馬鹿でしょう。

女性が暴露するのは許されるの?男性がいろいろ暴露すると『リベンジポルノ』って言われるのにね。

こういうのって相手(トランプ氏)を貶めているようで暴露してる本人自体の質が低いことを周知させてるだけです。

自分を落としてまで得るものってなにもないでしょう。

相手にしないトランプは賢明な判断をしたし、事実なら問題だが、相手にしないことが重要です。

大国の大統領の性癖? 想像するだけで吐き気がする。

こういったことを、報道する側は恥ずかしくないんですかね?見識を疑います。

個人の性癖なんて、どうだっていいじゃないですか。

トランプ大統領がアメリカのため、また、日本の為になる活動をしているかどうかを報道して下さい・・・

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韓国と北朝鮮が日本にタカる戦後賠償が約1.4兆円の裏ネタ [政治]

 北朝鮮を訪れた韓国政府の特使団が発表した南北の合意内容はとても奇妙です。

・南北対話期間中の核・ミサイル実験凍結

・北朝鮮は朝鮮半島の非核化のための対話を米国と行う

・4月末に板門店での南北首脳会談の開催

・金正恩党委員長は4月からの米韓合同軍事演習を行うことを理解

北朝鮮現体制の安全が保障されれば核保有する理由がないです。

米トランプ大統領は、5月末までに正恩委員長と会うと発表したけど実現するのでしょうか。

非核化に関しても1990年代から数多くの米朝合意が結ばれましたが、北朝鮮にすべて破棄されてきました。

南北合意についても北朝鮮の工作を感じます。

朝鮮半島の非核化に言及していながら北朝鮮の「非核化」には言及していません。

北の本意は対外的な脅威を取り除くこと、つまり最低でも在韓米軍の縮小、最大の望みは撤退だ。それが証拠に現実の動きも「非核化」とはかけ離れている。

 北朝鮮は制空権を米韓に掌握されています。

米韓軍から自国を防衛する北朝鮮の兵器は時代遅れもひどすぎるので、韓国軍の近代兵器には太刀打ちできないのが明白です。

金正恩体制にとって核兵器こそが唯一の自衛手段ですから簡単に捨てるとは考えにくいです。

北朝鮮の狙いは核保有国家の仲間入りしたいのでしょう。

日米安保に依存してきた日本は困難に陥るのは目に見えています。

 また、このタイミングで北朝鮮が韓国との対話に乗り出したのはどうしてでしょうか。

最大の理由は、金正恩委員長が金正日総書記から引き継いだ“秘密資金”がなくなるからだと思われます。

また、国際制裁によって、北朝鮮の輸出がほぼストップされたので“忠誠資金”も止められました。

朝鮮人民軍を支配するための諸経費さえも出せなくなったのは痛手になっています。

そこで「お金を日本からもらえばいいだろう」と、韓国の特使団が北朝鮮と日本におねだりする方法を提案したのかもしれません。

 韓国の李明博元大統領は、立候補していたとき「北朝鮮が核ミサイルを放棄するなら日本から400億ドル出させる」というようなヘンテコな公約しています。

400億ドルの根拠になっているのは、小泉純一郎元総理訪朝時における『日朝平壌宣言』だと思われます。

北朝鮮側は、日本が植民地統治期間に収奪した金額とその利子として400億ドル(当時の為替レートで約4.8兆円)を要求しました。

このベラボウな賠償請求に日本側も請求権があると反論し、、国交正常化に伴って日本が支援するのは115億ドル、約1.4兆円で合意しました。

 この援助金が朴正煕元大統領の時代で「漢江の奇跡」(飛躍的な経済発展)として大きく経済発展したのですが、北朝鮮の賠償金まで日本から取ったことは、韓国の国民も北朝鮮も全く知らないそうです。

つまり、韓国の「元従軍慰安婦」や「元徴用工」が日本政府を相手に補償を求める裁判は条約違反です。

 今までの韓国のタカリ体質が改善されるとは考えにくいです。

万が一、南北が統一するとは思いませんが、融和傾向になるならば“金をたかる国家”が協力することになって面倒になります。

日本としては本当にめんどくさい国家が隣接するだけです。

「日本はこんな両国と関わると未来永劫謝罪と賠償をせがまれ、尻の毛まで毟られる!」というような過激な意見も理解できます。

北朝鮮に媚びへつらいすり寄る韓国は論外ですけど、アメリカも気をつけないとまた騙されてミサイル核開発を粛々と進められてしまう恐れもあります。

北朝鮮と韓国には関わらないで国交断絶するほうがマシだぁ!

こんな断交論が飛び出すのも仕方がないのかもしれません。
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NHKの闇暴露!大越健介氏がキャスター復帰内定の裏事情 [政治]

 NHKの大越健介さんを覚えているでしょうか?

ついに大越さんがテレビに戻ってきます。

2015年3月末、5年間務めた「ニュースウオッチ9」キャスターを降板したNHKの大越健介さん。

4月から日曜夜の看板スポーツ「サンデースポーツ」のキャスターに内定したと報じられ、近日中に正式発表されるそうです。

 大越さんといえば、「ニュース9」で当時の安倍政権について独自の意見を残して話題になっていました。

具体的には特定秘密保護法や原発再稼働について慎重論を匂わすような発言をしていました。

国営放送のNHKキャスターが政権批判に近いコメントをするようなキャスターがいるなんて画期的なことです。

予想通り残念ながら降板となりました。

政府関係者の番記者によると、政権や官僚に疎まれたことによる“更迭”“左遷”されたと噂になりました。

確かに『ニュース9』を降板してからの2年間は、冷遇されていたのかもしれません。

入局当時の同期が報道局長に出世する一方で、大越さんは“報道局記者主幹”というポストにとどまる程度でした。

ときどきBS番組に出演する機会があっただけでテレビで見かけることは稀になっていまいた。

 キャスターのイメージが強い大越さんですが、最初は報道の最前線で敏腕ぶりを発揮していました。

当初から政治部記者として頭角を現し、ワシントン支局長などを歴任したほどです。

大越さんは東大野球部のバリバリの体育会系ですから、干されても弱音を吐くような甘ちゃんのメンタルではないそうです。

NHK腐敗体質の政治家に寄生する官僚系ではなくて、世の中に真実を伝える報道姿勢を初志貫徹するジャーナリスト、それが大越健介さん!という評判もあります。

そんな大越さんを尊敬している部下は多いのも納得できます。

彼らの応援と支援があったからこそ、NHKの看板番組『サンデースポーツ』に本格的に復帰することができました。

おそらく2020年東京オリンピックのNHKのメインキャスターには大越さん!!という予想まで流れているほどです。

ネット上では返り咲きを楽しみにしているコメントがあります。

「爽やかだし的確なコメントで安心感があります。」

「本当に復帰が楽しみです。」

「大越さんはとくに野球シーズンには欠かせないでしょう。」

など今後の活躍を期待しています。
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トランプ大統領とハグした元慰安婦、5月の反米デモ”ヘイトスピーチ”参加!? [政治]

 ドナルド・トランプ米大統領(71)を招いて11月7日に韓国・青瓦台(チョンワデ、大統領官邸)で開かれた歓迎夕食会。

その中でトランプは元慰安婦の女性と抱擁したことが日本国内でも話題となった。

しかし、数日が経過し、ネット上で女性の素性が明らかになり、新たな驚きが広がっている。

女性は元慰安婦とされる李容洙(イ・ヨンス)さん(88)です。

日韓の視聴者が複雑な思いで見守る中、トランプ氏の前に歩み出てハグしました。

しかし、実は6ヶ月前には反米ミサイルデモに参加していたという証言が浮上しています。

『アメリカの野郎』と声を荒げていた時の写真が出てきたそうです。

SNSでは3000人以上の人がリツイートするなど話題になるのとは当然でしょう。

 同関係者によると、李さんの参加が確認されたのは04年の”イラク派兵反対デモ”と17年5月3日の”米ミサイル反対デモ”だという。

そこで李さんは「ミグック・ニョンノム(=米国の野郎が)」と汚いスラングで米国批判を繰り広げている映像が確認されています。

万が一、これが本当ならこの女性の倫理観を疑います。

信念や誇り、なんて言葉は無いのでしょうか。

己の利益の為なら平気で他人を傷付け、裏切る行為です。

国がどうとかという前に理性動物としてあり得ない。

元慰安婦が国代表するヒーローとしてもて騒がれ、世界の舞台に出て来るなんて図々しいです。
政府主導なのだから国家として恥ずかしくないのでしょうか。



■トランプ大統領は女性を知らなかった?

 数ヶ月前は”反米”を叫んでいたのが事実なら、時と場合に応じて”反日”のために涙の抱擁も平気でやってのけてしまう離れ業。

この女性は腹の中では裏金もらって舌を出して笑っていたのでしょうか。

反日パフォーマンスでトランプ大統領に無理矢理抱きついた自称慰安婦の老婆が実は反米野郎だった!!ということになります。

写真が事実ならば、「告げ口」外交を優先したいあまり、女性の素性調査を疎かにした韓国政府の怠慢は日米首脳を馬鹿にしています。

こういう人間を、こんな大切な席に呼ぶ韓国政府は何がしたいのでしょうか。

そもそも李さんは『従軍慰安婦』と主張してますけど、証言内容の年齢や詳細事項に一貫性がないのが判明していて怪しすぎます。

朝鮮戦争時代の慰安婦だったとの意見も飛び出すほどなので信憑性に欠けています。

もし第二次大戦中の慰安婦なら、当時10歳だったとしても、すでに齢80歳のはずです。

百歩譲って慰安婦だったとしても、慰安婦は高給で雇われていた売春婦。

どうりで下品な婆さんだなと思った人もいたでしょう。

あのような場で自ら進んでハグを求めるなんてちょっと礼儀に欠ける行為です。

米国の駐韓大使代理は『ハグに政治的な意図はない』との声明を出しているそうですが、そこで働く韓国人にとっては難しい立場に陥るのは必至でしょう。

日韓合意は裏で米国が骨を折って実現したもので、日韓関係を悪化させる韓国側の動きは本意ではなかったはず。

トランプ大統領自身、ハグした時に周囲に通訳の姿がなかったことから、女性が誰か知らなかった可能性もあるというのだから笑えます。


 ゴルフ昼食のハンバーガーなど、トランプ大統領の喜ぶもてなしに徹した日本と、

”独島エビ”に慰安婦抱擁と自国が主張したいことを押し付けた韓国。

戦争になって一番被害が出るのは韓国でしょう。

自国の意見を一方的に押し付けるだけでは、いざという時に救済してもらいずらくなりかねません。

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